2020-03-01

Windowsの画像編集ソフトなら「PhotoScape X」がおすすめ。初心者用に使い方を解説。

Blog ツール

こんにちは、daikiです。

今回は、画像編集ソフト「PhotoScape X(フォトスケープエックス)」の使い方を初心者用に解説します。

ブログを始めたら記事内に画像を埋め込みますよね。そんな時は画像編集ソフトが必須です。

ブログ初心者の方向けに、おすすめのツールですので参考にしてください。

※PhotoScape XはMicrosoft storeの画像編集ソフトです。

PhotoScape Xとは?

PhotoScape Xとは、携帯電話(スマホ)やデジタルカメラで撮った写真などを簡単に補正・編集することができる画像編集ソフトです。

他にもパソコン内のスクリーンショットなどで撮った画像も編集することができます。

画像内に矢印を入れたり、ステッカーを貼り付けたりすることも可能です。

PhotoScape Xをダウンロード

まずは、PhotoScape Xをダウンロードしましょう。

PhotoScape Xをダウンロード

Microsoft storeの検索欄に「PhotoScape X」か「画像編集」と検索。

PhotoScape Xをダウンロード

PhotoScape Xは左から4番目の赤枠部分です。

PhotoScape Xをダウンロード

PhotoScape Xをダウンロードして、起動しましょう。

PhotoScape Xの使い方を解説

PhotoScape Xの使い方を解説

まずは、「写真編集」を選択。

PhotoScape Xの使い方を解説

編集したい画像をファイルから選択。

PhotoScape Xの使い方【編集】

PhotoScape Xの使い方【編集】

こちらが、「編集」の項目です。画像を回転させたり、サイズ変更、切り抜きなどが行えます。

PhotoScape Xの使い方【編集】

PhotoScape Xの使い方【編集】

PhotoScape Xの使い方【カラー】

PhotoScape Xの使い方【カラー】

こちらは「カラー」の項目です。明るさや濃さ、生動感を調整できます。

PhotoScape Xの使い方【フィルム調】

こちらが、「フィルム調」の項目です。おそらくフィルム調整のことですね。

6項目に分かれています。フィルム調、ダブルトーン、オーバーレイ、オールドフォト、汚れとスクラッチ、テクスチャ。

PhotoScape Xの使い方【フィルム調】

PhotoScape Xの使い方【フィルム調】

PhotoScape Xの使い方【ダブルトーン】

PhotoScape Xの使い方【ダブルトーン】

PhotoScape Xの使い方【オーバーレイ】

PhotoScape Xの使い方【オーバーレイ】

PhotoScape Xの使い方【オールドフォト】

PhotoScape Xの使い方【オールドフォト】

PhotoScape Xの使い方【汚れとスクラッチ】

PhotoScape Xの使い方【汚れとスクラッチ】

PhotoScape Xの使い方【テクスチャ】

PhotoScape Xの使い方【テクスチャ】

PhotoScape Xの使い方【光】

こちらが「光」の項目です。

5項目に分かれています。光漏れ(1)、光漏れ(2)、レンズフレア、ピンぼけ、ライト。

PhotoScape Xの使い方【光漏れ(1)】

PhotoScape Xの使い方【光漏れ(1)】

PhotoScape Xの使い方【光漏れ(2)】

PhotoScape Xの使い方【光漏れ(2)】

PhotoScape Xの使い方【レンズフレア】

PhotoScape Xの使い方【レンズフレア】

PhotoScape Xの使い方【ピンぼけ】

PhotoScape Xの使い方【ピンぼけ】

PhotoScape Xの使い方【ライト】

PhotoScape Xの使い方【ライト】

PhotoScape Xの使い方【フレーム】

こちらが、「フレーム」の項目です。

3項目に分かれています。フレーム、シェイプ、境界線。

PhotoScape Xの使い方【フレーム】

PhotoScape Xの使い方【フレーム】

PhotoScape Xの使い方【シェイプ】

PhotoScape Xの使い方【シェイプ】

PhotoScape Xの使い方【境界線】

PhotoScape Xの使い方【境界線】

PhotoScape Xの使い方【挿入】

こちらが、「挿入」の項目です。矢印、枠線などの加工が可能です。

PhotoScape Xの使い方【挿入】矢印

PhotoScape Xの使い方【挿入】枠線

他にも6項目の挿入項目があります。ステッカー、イメージ、図、テキスト、拡大鏡、シェルター。

PhotoScape Xの使い方【ステッカー】

PhotoScape Xの使い方【ステッカー】

PhotoScape Xの使い方【イメージ】

PhotoScape Xの使い方【イメージ】

イメージは、画像挿入の事です。

PhotoScape Xの使い方【図】

PhotoScape Xの使い方【図】

PhotoScape Xの使い方【テキスト】

PhotoScape Xの使い方【テキスト】

PhotoScape Xの使い方【拡大鏡】

PhotoScape Xの使い方【拡大鏡】

PhotoScape Xの使い方【フィルター】

PhotoScape Xの使い方【フィルター】

PhotoScape Xの使い方【道具】

こちらが、「道具」の項目です。

PhotoScape Xの使い方【道具】

細かく画像編集を行いたい方は、道具の項目から選択して加工したほうがいいいですね。

PhotoScape Xの使い方【保存】

PhotoScape Xの使い方【保存】

では、最後に加工した画像を保存して終了です。お疲れさまでした。